成人向け(R18)作品

【エロボイス:耳舐めASMR】巨乳お姉ちゃんが自慰行為しているところ見てしまいました。その後 ~Perfect!~cv.小石川うに

商品紹介

商品名 巨乳お姉ちゃんが自慰行為しているところ見てしまいました。その後 ~Perfect!~
サークル名 えるぷろ
声優 小石川うに

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サークルコメント

作品内容
お姉ちゃんと朝食を取っていた貴方。電話で両親の帰宅が遅れることを聞いたお姉ちゃんは深夜、とうとう我慢が出来なくなり…
お姉ちゃんに沢山めちゃくちゃえっちなことをされてしまいます。
出来れば薄暗い部屋、布団の中で聞いていただければ作品のイメージの世界に入りやすい作りとなっております。
大変えっちな作品になっています。ご使用にはご注意くださいませ。

おススメレビュー紹介

理性と情欲と背徳のジャンクション

人間の理性は、そう簡単に吹っ切れるものではありません……

両親の留守をきっかけに、お姉ちゃんに襲われてめちゃくちゃエッチしてしまう本作。
序盤では、両親という心理的ストッパーを失ったお姉ちゃんが徐々に弟への気持ちを抑えきれなくなる様子が丁寧に描かれます。
押さえつけていた感情の反動は凄まじく、添い寝での語らいを契機に理性のタガが外れて耳舐め手コキへとなだれ込む頃には、弟の精を搾りとらんとする淫魔のような雰囲気すら漂わせるほど。
あまりにもエロすぎる……!

しかし、このままエロお姉ちゃんに搾られるだけで終わらないのが本作の面白いところ。
なんとお姉ちゃんに、一度は投げ捨てたと思われていた理性のブレーキが戻ってくる瞬間があるのです。

本作のお姉ちゃんは終始葛藤し続けます。

エッチの最中、性と快楽に貪欲な姿勢を見せたと思ったら突如冷静になって落ち込んでみたり。
聴き手を見る目も、弟を見るお姉ちゃんのそれと、男を求める女のそれが行ったり来たり……

理性と情欲と背徳感が綯い交ぜになりながら、それでもおちんちんを求める気持ちだけは止められない。
そんなお姉ちゃんの手を取り、度重なる射精の中で共に倫理の壁を乗り越えていくのが本作最大のテーマと言えるでしょう。
存分に弟の甲斐性(射精)を見せつけてやりたいものです……!

そして最終トラックで描かれる、事を終えた翌朝の一幕。
ここでは意図的にトラック1とテキストを重複させている事もあり、一線を越えた前と後でのお姉ちゃんの変化を楽しめます。

あまりにも可愛らしい「やだやだぁ……」を聴く頃には、

お姉ちゃんとセックスをしたという事実で、
お姉ちゃんをモノにしたという自負で、
この世で自分が一番幸福であるという実感で、

胸が甘く満たされていく感覚を味わえました……
※引用:DLsite

 

 

にほひ立つ濃密な色香と情念にクラクラ

恋情、愛情、欲情、劣情。
綯い交ぜの感情。
燃え爆ぜる熱情。
喘ぎ悶えて発情。
蕩けて甘い慕情。

何を韻踏んで遊んでるか、て。
端的に『情の深いお姉ちゃん』が今作の魅力だと云う思いを乗せた言葉遊びです。

前出のレビュアーさんも触れてる様に、揺れ動く心に翻弄されながら情交に耽るお姉ちゃんの描写が美事な作品。
情欲に身を任せて淫れるばかりでなく、時に純情と云える様な心情と罪悪感に声を詰まらせる(けど止まらない)愛しのお姉ちゃん。
熱演するのは小石川うにさん。

拙レビューは基本褒め千切るばかりですが、今作のお芝居もまた絶招と評す他ありません。
時には理性どころか意識も飛ぶほど淫蕩。
時には大切な宝物を慈しむ様な恋慕。
いろいろな『好き』を真直ぐにぶつけてきます。
そんなお姉ちゃんの深い情愛を一心に浴びる弟くん。
弟くんに替り、あなたの心も千々に乱れ歓喜に咽ぶ事でしょう。

余談ではありますが、古い言葉に『いとこ同士は鴨の味』と申します。
その言葉を引かずとも、近親姦は昔から由緒正しい背徳行為です。
『日本の近親姦好きは異常』とか宣う出羽守も見かけますが、本邦に限らず神話の太古からヒトは近親姦ヤりまくり。
近代に於いても『日本が異常』なる根拠を見出すのは困難。
遺伝的リスク、倫理観、個人の嫌悪は全て切り離sh(以下略)
話が逸れました。

本作は全体で2時間半ですがトラック一つ一つは短めです。
サクッと抜きたい人も、じっくり溜めてブッ放したい人も、連射で空っぽにしたい人も、用途に合わせて聞ける構成ではないかと思われます。

耳舐めパートや小石川うにさん自身が録ったリップ音などASMR要素もあります。
しかし、本作の真骨頂はやはり『身も心も溺れてとけるようなお姉ちゃんとの一夜』に身も心も灼けつく葛藤と快楽、それを余すところなく描写した台本と演技にあるのではないでしょうか。
※引用:DLsite

 

 


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