成人向け(R18)作品

【エロボイス:おねショタASMR】寸止めオナサポ音声 cv.遊佐ミコト

商品紹介

商品名 寸止めオナサポ音声愛聴バレによるあまあまドロドロ偏愛お叱り射精管理
サークル名 もぷもぷ実験室
声優 遊佐ミコト


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サークルコメント

ー作品概要
■あらすじ
深夜、お姉ちゃんの出演作「ショタ狩りお姉さんの超意地悪寸止めオナサポ」を聴きながら自慰行為に励む貴方。
お姉ちゃんに見つかってしまった貴方は、オナサポ音声の指示通りにオナニーする所をお姉ちゃんにまじまじと観察されてしまいます。

作中作のお姉さんの指示(シコシコボイス)に合わせてオナニーする所をリアルお姉ちゃんに観察される、という設定のドM向け音声です。
ー推しポイント、形式、クレジットなど
■推しポイント1 シコシコの強制執行
オナサポ音声を聴いている時、ついつい手加減してしまったことはありませんか?
本作ではお姉ちゃんに常に観察されているので、手加減することは許されません。

■推しポイント2 マゾ堕ち要素をひたすら詰め込みました。
【基本】
オナサポ:高速のシコシコボイスに合わせてオナニーをさせられます。
射精我慢:お姉さんの許可があるまで絶対に射精してはいけません。
【シチュエーションまとめ】
・矛盾した命令:2人から違う命令を受けて脳が壊れます。
・カウントダウン:「1」の状態で永遠にキープされます。
・お尻叩き、○○○○叩き:優しく諭されるように、ぺちぺちと叩かれます。
・射精懇願の発声強要
・お返事の練習:どんな返事にも「はい」と答えさせられます。
・シンクロ喘ぎ:リスナーに感情移入して○○声で喘ぎ、射精を煽られます。
・放置プレイ:高速シコシコのまま放置されます。
ーお姉さんに放置されても、お姉ちゃんはずっと話しかけてくれます。
・子ども扱い:時にからかわれ、時に赤ちゃん言葉で優しくあやされます。
―たとえ優しくされても、シコシコの手を止めることは許されません。
・お姉ちゃんのおててによる、シコシコボイスに合わせたシコシコの強制執行
・すぺしゃる洗脳攻撃:極めて厳しい処置です。
・○○○○○戻し:極めて厳しい処置です。
※伏字部分は本編でご確認ください。
【分岐】
・奴隷化オナホ射精:射精と引き換えに奴隷に堕とされます。ノーマルエンド。
・お仕置きパンスト亀頭磨き:極めて厳しい処置です。バッドエンド。

■推しポイント3
「あまあま」:遊佐ミコト様演じるお姉ちゃんの、とけたマシュマロのように甘い声でささやかれます。
「ドロドロ・偏愛」:独占欲によって身体も心も支配されます。
「お叱り」:優しく諭すように叱ってくれます。
「お叱り」:時々、本気の怒鳴り声で叱られます。

おススメレビュー紹介

濃いのが出た!

『2人同時に話しかけてくる』、この使い方がとても巧いです。
ただ同時に話しかけるわけではなく、声がハモったり、
左右で逆の要求をしてくる等、ほしい部分がしっかりしています。

耳へのカリッという衝撃音や、射精感を刺激する音など、
SEが水音や生活音のみでなく、幅が厚いです。

作中作を聴いてオナニーしているのが声優の姉にバレて、
姉からは『甘責め&叱り』
作品作の姉からは『マゾ責め』されます。
1時間くらい聴いたかな?と思いスクロールバーを見ると、
まだ35分でした、その時点で1作聴き終わった満足感がありました。

そのくらい内容と出るモノが濃いです。
※引用:DLsite

 

 

オナサポ音声の金字塔

「最強の寸止めオナサポ音声」という作品紹介に違わない内容でした。

【シナリオ・作品の構成について】
実姉と「自身が聞いている作品の中の”姉”」の2人に同時に責められます。
2人以上の登場人物が出てくる音声作品でよくあるのが、
・片方ずつ喋る
・片方は喋って、もう片方は耳舐め等
というパターンかと思います。しかし、体験版を聴いて頂ければわかりますように、この作品はそれらとは異なります。二人の”姉”に文字通り同時に言葉で責められるのです。

登場人物がバラバラに喋るのが足し算だとするならば、当作品のように同時に責めるのは掛け算とも言えます。どちらかの声だけでなく、両方を同時に聞こうとするのが没頭する上で大事なポイントになると思います。そうすることで、脳に落ち着いて情報を処理する暇が与えられず、あっという間に作品に飲まれます。

御託を長々と述べたのですが、エロさに関しては筆舌に尽くせません。
強いて言うなら、指示に従いつつフルで耐えられる人がいるとしたら人間の精神力を超えています。それだけの精神力があればサキュバスに襲われても大丈夫でしょうから、来世は勇者になってください。

【声優さんについて】
意地悪な姉をやらせたら右に出る者はいない(?)遊佐ミコト様です。もぷもぷ実験室様では「叱られ射精」以来のご出演かと存じます。
同時に同じ声の人物が喋るという作品の性質上、ともすればどちらが喋っているのか分からなくなりかねません。しかし、遊佐ミコト様のバイノーラルマイクによる立体感の演出と微妙な声音の使い分けによってそれを混同することは全くありませんでした。聞き手にちゃんと「2人の”姉”がいるんだ」と認識させることは上述した通りおそらく作品のキモとなってくると思うのですが、それを見事に実現しており、さすがと申し上げる他ありません。

【結論】
オナサポ好きはとにかく買ったほうがいい。
※引用:DLsite

 

 


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