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【エロボイス:淫語ASMR】ダウナーなシスターの‘ベロチュー聖処理’生活【バイノーラル】cv.秋野かえで

商品紹介

商品名 ダウナーなシスターの‘ベロチュー聖処理’生活【バイノーラル】
サークル名 インゴヒゴ
声優 秋野かえで


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サークルコメント

★★★セールスポイント★★★

・ダウナーな性格のシスターと、あまあまベロチュー生活をする音声♪

・プレイのコンセプトはもちろん‘ベロチュー’!
全編、ゼロ距離の密着ベロキスをお楽しみください!

シスターさんはダウナーな性格ですが、ベロチューはしっかりトロトロにしてくれます♪
‘ダウナー’בベロチュー’という化学反応をお楽しみください♪

・もちろん、‘ダウナー淫語’もたっぷり!
あなたのおちんぽがしっかり興奮できるように、淫語をたっぷり囁いてくれます♪

・ベロチューの音を隅々までお楽しみいただけるように、今作では『SE無し』バージョンのほか、
『ピストン・手コキ音無し』バージョンも同梱しております♪

おススメレビュー紹介

ツンツンがデレるのがツンデレ ダウナーがデレるからダウデレ

サンプルを聞いての通りの徹頭徹尾やる気が無さそうな女性です。
ダウナーと呼んでもいいし、無気力と呼んでもいいかもしれません。
でも、意外と真面目です。
聖処理マニュアルを熟読して男性が好みそうな淫語を心得ているし、本作の主人公を解呪するにあたって復習したとまで言っています。
ずぶの素人でありながら主人公をリードして、ほぼ淀みなく搾精できるほど修業は完璧です。
通常の学校で言えば、不良っぽくて授業を聞いていなさそうなのに実際はしっかり勉強して予習復習抜かりない優等生みたいなギャップにも思えます。

また、この服はイラストだけの特別製ではなく音声本編でもしっかり生かされているのが好印象です。
彼女自身が煽情的な衣装に言及し、聖処理を行う上での機能性を称賛するそれは事務的にすら思えます。
当然ながら主人公の視線も釘付けになってしまいます。
胸を見ていたのを気づかれるのは男として恥ずかしさを覚える一方で、叱られるわけでもなく許して歓迎してくれる嬉しい優しさです。

そして、初めての本番での「言い分」に萌えを感じました。
彼女は大事な純潔を捧げるHでも普段と変わりない無気力な調子です。
しかし、流石に初めて体内に雄を受け入れた感覚によって、息が詰まるような何か感じているような息遣いが聞こえてきます。
開通特有の痛みなどを我慢しているのかと思いきや、心配ないと何度も繰り返し念を押し、つらさを認めようとしません。
ただ、その言い分をよく聞くと「めちゃくちゃ痛かったりって感じじゃない」「ほとんど痛みとか分かんなかった」と痛みが全く無いとは言っていないニュアンスが隠れています。
本当は不慣れなのに、頑張ってHしてくれている健気さが垣間見える上手いシナリオで、それに真実味を与える絶妙な演技でした。
※引用:DLsite

気が早いけど、続編欲しくなりました!

サキュバスの呪いによって死の危機に。解呪の為には神に仕えるシスターに精液をかけるという、背徳的な行為を行わないといけない。しかもベロチューしながら。ベロチューにはサキュバスに囚われた魂を現世に繋ぎ止めるという、意外にもロマンチックな設定がwインゴヒゴさんの事務的性処理シリーズの流れを汲む作品です。

解呪の為の「聖処理」をしてくれるペトロニーユちゃんは、今回初めて解呪に携わるという設定です。素で間延びした抑揚のない話し方のせいか、聖処理の手法はマニュアル化されていて、すべきことが分かっているせいなのか、中々堂に入った印象を受けます。手段はアレでも人命救助という目的意識は高く、快楽を引き出すために躊躇いなく行動に移してきます。

聖処理をしていく過程で義務や使命感に重きを置いたドライさから、親密になっていく様子が随所に見られます。この事務的性処理系の作品は、このような義務的な繋がりから、私的な好意への移り変わりを描くのも特徴的な作風で、同一人物で複数作品が展開されてることもあります。今作も直接的な続編を期待させられる結末に感じたので、プライベートでの本心からの甘々展開の次回作が欲しいと思いました。※引用:DLsite

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